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             simanto114の ちょっと お気に入りの写真集

シャッターは指で押せ!・・・その

大脇道場・友さんのシャッターはこころで切れ!に対抗して

こんなタイトルをつけてみました

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その1 001
002〜
007
008〜011
012〜017
 2008/11/17アップ 四万十の我が家から見える太平洋に昇る朝日 1枚
 2008/11/17更新 花とガラス玉 6枚
 2008/11/18更新 深木のエノキ 4枚
 2008/11/21更新 四万十川/その他 6枚
その2 018〜029
030〜037
 2008/11/24更新 秋の散歩道 12枚
 2008/11/24更新 妖しくも儚い…月下美人の花 8枚
その3 038〜045
046〜053
 2008/12/08更新 6月の摩周湖/知床/羅臼 8枚
 
2008/12/08更新 近所で写した草花たち 8枚
その4 054〜063
063〜080
081〜089
 2008/12/22更新 わが故郷/天草の海 10枚
 
2008/12/22更新 秋の天狗高原/大野ヶ原 18枚
 2008/12/22更新 北海道/利尻富士他 9枚
その5 090〜095
096〜105
106〜117
 2009/05/13更新 四万十川 6枚
 2009/05/13更新 足摺岬 10枚
 2009/05/13更新 我が家の庭と月見 12枚

   2008/11/17 四万十の我が家から見える太平洋に昇る朝日 1枚

001

2005/06/13撮影

四万十に自分の手で、手作りの木の家を建て、その記録を撮るため買ったカメラで最初に、家の下に見える太平洋から昇る朝日を撮りました。

撮影場所は、海が良く見えるようにと、崖に生える木を自分で切り倒しました。

崖は、ほぼ垂直で25メートルほどの高さです。かなりスースーと足元が冷えました。



   2008/11/17更新 花とガラス玉 5枚

002

 2008/07/08撮影

からす瓜の花…花好きの人でも、あまり知らないのが、この花だ。

例年はもっと、びっしりと固まって咲いている。まるでレースのカーテンみたいに見える年もある。
003
 2008/07/12撮影

6月、初めての北海道旅行で仕入れてきたガラス玉です。宗谷岬で手に入れました。

今は網でくるんで縁側に吊るしています。
004
 2008/07/08撮影

継子の尻拭い…茎と葉に棘があるので、そう呼ばれるのだろう。

花は、ちょっとフジツボに似ていますが、とてもかわいい花です。
005
  2008/07/12撮影

ガラス玉は、カラーより赤外線で撮影したほうが、郷愁が出るようだ。
大きく見えるが、ガラス玉の直径は15センチくらいです。

25センチの大玉は、玄関に吊るしています。
006
 2008/07/13撮影

何の花か知らない。高い木に咲いていたと記憶している。今その近辺に行っても、どの木に咲いていたのか思い出せない。

来年、もう一度、どんな木に咲くのか確認してみたい。
007
2008/10/06撮影

タイトルは「ガラス玉の向こう」…もう少し秋の気配が捕らえられたら良かったのだが。
  2008/11/18更新 深木のエノキ 4枚
008
2008/04/29撮影

スクーターに乗って、通常走らないコースを散策してみた。深木という集落で不思議な木を見つけた。

根元の幹回り150センチほどある。不思議なのは根っこが横に長く這っていることだ。
009
 2008/04/29撮影

根っこをよく見てみると、これは根っこではない。
横に張っている部分は、幹なのだ。

一度、横に倒れた木を、道路にはみ出している部分を切断してある。
010
2008/04/29撮影

まるでお地蔵さんが寝ころんでいるようなこぶの部分。

この榎は、道路を塞いでいる部分を切り取られたあと、枝の部分が、幹のように上に向かいのびていたのだ。
011
2008/04/29撮影

本当に不思議な木を見つけた。
一度倒れても、もう一度しっかり根を張り、枝を伸ばし、たくましく生きている。

これで2度と倒れることはあるまい。
人生も、かくありたいものだ。
  2008/11/21更新 四万十川/その他 6枚
012
2008/05/02撮影

四万十川と太平洋が交わるところ。
右手の砂州が川と海を隔てている。
013
2008/05/02撮影

上の写真の少し右側を写せば、御覧のとおり。
右側半分は太平洋です。
014
2008/07/22撮影

上の河口部から、1キロほど上流地点。
四万十川と中筋川が合流する地点です。

私のチヌ釣りポイントでもあります。
015
2008/04/29撮影

四万十市・香山寺の「ど根性杉」です。

樹齢約500年ですが、雷の直撃を受け、御覧のとおり樹木の内部は燃えてしまい、燃えたところから年を重ねて腐食が進み、内部は空洞で、外皮だけで立っています。

中からは孟宗竹が顔を出し、それでも枝葉を茂らせています。

そのど根性…見習わせていただきます。
016
2008/05/02撮影

愛媛県愛南町外泊の石垣の里。

明治の初めごろに築かれた約50戸ほどの集落。ほとんどの家が山際にへばりつくように、畑までも石垣で築きあげられている。
017
2008/0502撮影

四万十川河口を見下ろす、丘の上に作りかけて放棄された建物がある。

その中に、、うらめしそうに来る人を見つめる木像が10数体並んでいる。

          

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22008年11月16日登録 http://simanto114.ina-ka.com/