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2009/09/21
四万十市で撮影
そのまた翌日は、波も少し穏やかに。。。
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2009/09/21
四万十市で撮影
昇る朝日を木の葉越しに撮影すれば…こうなりました。
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2009/09/19
四万十市で撮影
これは我が里(8軒)の防風林。
ひょっとすると敷地よりも防風林の方が大きいかも。。。
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2009/09/19
四万十市で撮影
防風林は、8軒の土地所有者の共有地になっています。
私は、ここの林が大好きです。
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2009/09/19
四万十市で撮影
ここらあたりに、夏はハンモックを吊るし昼寝をすれば、そのあまりの心地よさに永遠に目覚めないかも。
海風がよく通ります。夏でも寒いほどです。
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2009/09/19
四万十市で撮影
防風林を下から見上げる。この景色も私のお気に入りです。
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2009/09/19
四万十市で撮影
山桜の大木は、私の特別にお気入りの景色です。
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2009/09/22
四万十市で撮影
完成から2年半が経ちました。
私が初めて手作りした木の家です。
今では、この家の住み心地が最高です。
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2009/09/22
四万十市で撮影
ウッドデッキも余り使いませんが、健在です。
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2009/09/22
四万十市で撮影
家の裏庭は、私の家庭菜園にもなっています。
ここで収穫する野菜のお浸しが最高のごちそうです。
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2009/09/22
四万十市で撮影
庭では、気が向いたら、こうして何やら、怪しげなものを作っています。
これでも結構、人気があるんですよ。
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2009/10/01
天草で撮影
弓が浜から島原を望む。
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2009/10/01
天草で撮影
アップにすると雲仙の崩落場所、眉山が見える。
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2009/10/03
天草で撮影
天草、維和島の積層。
ここが海から隆起してできた丘であることがよく分かります。
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2009/10/03
天草・維和島で撮影
熊本本土(三角)と大矢野島を結ぶ1号橋。
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2009/10/03
天草・維和島で撮影
海を隔てて大矢野島。その向こうに見える遠景は、2号橋から5号橋の通る天草松島です。
見えませんが疑うべからず。間違いありません。
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2009/10/06
天草・松島で撮影
天草・松島の景色はいかがなものでしょうか?
こじんまりとしていますが、まあまあというところではないでしょうか。
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2009/10/08
三角西港で撮影
台風一過(18号)の翌日ですが、まだ結構波が高いようです。
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2009/10/08
三角西港で撮影
ここは、瀬戸を越えた内海ですから、比較的波は穏やかです。
しかし、瀬戸の入り口を望遠で写すと、高い波が崖に打ち寄せているのが見えます。
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2009/10/08
三角西港で撮影
ここは、三角西港の倉庫跡地を利用したレストランです。
外のテーブルで食事をしたいのですが、風が強く、時には波しぶきもかかりますので、室内で食事にしました。
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2009/10/07
天草の実家で撮影
台風一過の夕方、西の空がまるで火災のように真っ赤に染まりました。
めったにないチャンスとカメラを向けましたが、怖いほどの赤さでした。
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2009/10/07
天草の実家で撮影
この風景は5分〜10分ほどで収まり、普通の夕空に戻って行きました。
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2009/10/07
天草の実家で撮影
年輩の方なら、戦中の空襲による火災を想起されるでしょうね。
台風の後には、良く見られる景色なのですが、
本当に異常な夕日の燃え方でした。
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2009/10/10
阿蘇山で撮影
雄大な阿蘇の草刈り風景です。
画面の中央、小さいが草刈りの姿、見えますか?
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2009/10/10
阿蘇山で撮影
辺り一面、ススキが原。
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2009/10/10
阿蘇山で撮影
数十年ぶりに見ました。阿蘇中岳の噴火の風景。
時々近くを通るけど、山頂に登ることはめったにありません。
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2009/10/10
阿蘇山で撮影
阿蘇の蘇陽町辺りでしょうか?
食事をしたレストランから撮影した山ですが、阿蘇は女性的ななだらかな山の容姿と、反するほどでもないが、こんな形の山もよく見かけます。
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
40年前に見た景色が、そのまま存在していました。
20歳前後の若者たち10人ほどで、バイクをかっ飛ばして、九州一周をしました。
記憶は40年の時空を越えて甦りましたが、肉体は若い昔に帰ることはありませんでした。(笑)
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
それにしても懐かしい。
それに、凄い写真です。自分で撮って自分で言うのも何ですが、いい写真です。(笑)
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
すごい渓谷でしょう。みんな一体どこからボートに乗るのか?
疑問に思う方もあると思いますが、この渓谷を抜けると、その先にちゃんと普通のボート乗り場があります。
想像できないでしょうが。
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
今にして思います。
ここのボートになぜ乗らなかったのかと。
次に行ったら乗ってみたいと思います。
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
渓谷は、それなりに変化しながらも、結構長く続いています。
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
柱状節理の岩肌が、なんとも美しい。
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2009/10/10
高千穂峡で撮影
天孫降臨伝説の高千穂峡は、天空にはありません。
人々の生活空間よりも低い所に、えぐり取られた渓谷に存在しています。
伝説とこの地形…かなりの落差があると思いませんか?
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